MENU
目次
プロフィール背景画像
大林洸太朗
”生まれてきて良かった”と思える人、”心から笑える人”をもっと増やすために生きています。

このブログが誰かの日常をより豊かにするために役立てば嬉しいです!

インフルエンザ菌の原因はまさかのアレ??※どこにも載ってないことです

スポンサーリンク
考える人

そういえばインフルエンザの原因ってなんなんだろう。。なぜ毎年同じ時期にインフルエンザが流行するのかなぁ…

この記事でははこういった疑問に答えます。

僕にはとっても博識な師匠のような存在である”和尚さん”がいるのですが、その方から聞いた話をします。

それは”インフルエンザ菌”はどこからやってくるのか、です。

和尚さんにインフルエンザはどこからやってくるか、知ってる?と言われてハッとしました。

そういえば毎年冬にインフルエンザが流行るのが当たり前になっていて、そもそもなんでインフルになるのかを考えたことがなかったのです!

科学的根拠があるのかどうかはわかりませんが、なぜそうなるのか明確な裏付けとなることがあったので信憑性が高いと思いました。それにその和尚さんは世界で講演していて、あまり日本にはいない凄い方なので僕は全面的に信じちゃいました。笑

なので今回はその話をしたいと思います。

スポンサーリンク
目次

結論

結論から言っちゃいます。

インフルエンザ菌は、ズバリ、、乳牛が持っているそうです!!!

まず大前提として、動物はみな菌を持っています。そして牛乳は乳牛の血液のようなものなんです。

仮に動物が本当に菌を持っていると仮定すると、肉はまだ加熱しているし液体ではないのでまだマシな方です。

ですが牛乳は加熱しませんよね。しかも液体なのでより血液に近い。

つまり本当に動物がを持っているとすると、液体でしかも加熱しない牛乳をとるのは、乳牛の菌を摂取しているということなんです!

意味不明だと思うので裏付けとなることを説明していきます。

裏付けとなることその1

牛の体温は人より高いです。人間は約36℃ですが、牛の体温は約39℃。

インフルエンザ菌は高温に弱く、低音で活発になるのですが、牛は体内にインフルエンザ菌を持っているので、インフルエンザの症状を出さないために体温が高いのです。

そして人が牛乳を飲むと、乳牛の体内に含まれていたインフルエンザ菌が人間の体内に入ります。

普段はなんてことないのですが、冬になると気温が下がりますから人の体温が下がり気味になります。

そうなるとインフルエンザ菌が活発になろうとします。そこで人の身体は、牛と同じようにインフルエンザ菌の活動を抑えるために体温を高くします。牛の体温である約39℃まで。

そうまさにインフルエンザのときの高熱が大体39℃ぐらいですよね。

これが和尚さんが話してくれたインフルエンザ菌の正体です。あまり深くまでは聞けませんでしたが。。

裏付けとなることその2

裏付けとなることはこれだけではありません。

日本って教育の場でやたらと牛乳推しません??そういえば。

よくカルシウムのために牛乳を毎日コップ一杯飲めと言われますし、小学校では大体給食時に牛乳が出ます。

でも実は日本人の8割以上は乳糖不耐症なんです!

乳糖不耐症というのは、簡単に言えば乳製品が身体に合わずお腹を下したりしてしまうことです。

それでも!牛乳を勧める。牛乳よりカルシウムを多く取れる食品はたくさんあるのに。(ひじきとか)

なぜ8割が乳糖不耐症であり牛乳よりカルシウムの取れる食品はあるのに、牛乳をあそこまで推すのか。

その答えは、さっきの裏づけとなることその1に繋がっています。

毎年インフルエンザが流行れば、製薬会社や病院が儲かるからです!!!

んなバカなくだらない陰謀説唱えてんじゃねーよという声が聞こえてきそうですが、、笑

大体国が関わることって、お金を賢く巻き上げる仕組みになっています。

みなさんも一度は税金への怒りを抱いたことありますよね笑 

所得税は、”平等”という便利な社会的好感度と国のお金を求めるニーズが合わさって、高所得者ほど見事に半分税金で無くなりますよね笑

車検なんかまさに、交通事故防止という社会的ニーズと国のお金を求めるニーズが合わさった実に賢いお金を巻き上げる方法です。

こんな感じで大体、国とお金には関わりがあり、賢い仕組みができています。

よってこれらの二つの裏付けから、牛乳にインフルエンザ菌が含まれているというわけです。

最後に

今回はインフルエンザ菌は牛乳に含まれているという話をしました。

現段階では科学的根拠があるのかわからないので、またいつか和尚に聞いてみてわからなかったら僕自身が調べてみたいと思います。

では。今回はこれで終わります。

最後に生涯非暴力を訴え続けたガンジーの言葉を。

国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る。

“The greatness of a nation and its moral progress can be judged by the way its animals are treated.”

マハトマ・ガンジー
スポンサーリンク
プロフィール背景画像
Howl
日々、本質を模索しています。
このブログでは私が本質を感じたことを模索しながら書いていきます。
絶対的な真実はないと思いながら書いているので、何かのきっかけ程度になると幸いです。
share Me !
目次
閉じる